Medidata Rave EDC認定責任医師

Medidata Rave EDC認定責任医師

Medidata Rave EDC認定責任医師

説明:Medidata Rave EDC認定責任医師クラスでは、一般的に実行されるタスクに関するロールに応じたメディデータRave EDCトレーニングを修了した責任医師を認証します。

評価される内容は以下の通りです。

  • Rave EDCへのアクセス
  • 施設と症例の検索
  • 症例とeCRFへの電子署名の適用
  • EDCタスクダッシュボードでのタスクの検索と実行
  • 症例PDFレポートを使用した症例データのレビュー

認定コース:Medidata Rave EDC:責任医師用

認定の詳細:認定プログラム受験者はeラーニングコースを修了し、受講後の確認テストに合格する必要があります。現在は英語で、iMedidataのみでの提供となります。日本語、中国語、韓国語では近日提供予定。

注:Medidata Classic Rave責任医師認定を修了した方は、Classic RaveのEDCモジュールのみが認定されます。この認証は、Rave EDCを使用して実行されるタスクに焦点を当てた別の認証です。Medidata Rave責任医師認定からのアップグレードを希望する受験者は、認定を取得するために、トレーニングコースとコース終了時の事後評価を修了する必要があります。