リソースライブラリ

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資料ダウンロードおよびセミナー録画視聴

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臨床試験はビッグデータによって向上し、加速化、低コスト化する

次世代の化学療法剤と免疫療法剤を開発するバイオテクノロジー企業のCelsion社とメディデータは、研究者が対照群を募集することなく、研究に参加することに同意したすべての人に実験的な治療を提供できる方法について、共同でアプローチを検討しています。

MIT Technology Reviewとの提携によるこのホワイトペーパーでは、Celsion社がメディデータの2万3,000件以上の臨床試験と700万人の患者から得た詳細な情報を活用して、「外部対照群」を作成し、臨床試験プロセスを高速化する方法についてご覧いただけます。

臨床試験におけるSynthetic Control Arm®

臨床試験のおけるSynthetic Control Arm®の必要性と活用のメリット、事例についてご紹介しています。

電子ブック:バーチャル化への道 ~テクノロジー戦略を加速させ最適化するための8つのパラメーター~

本電子書籍では、治験依頼者が施設および患者中心の重要な機能全体をバーチャル化する行程を最適化できるよう支援するための、8つのパラメーターを提供いたします。

Medidata 顧客導入事例集

本冊子では、臨床試験のパフォーマンスや品質の向上のためにメディデータの顧客が導入したソリューショ ンの活用方法と導入効果をご紹介します。

ホワイトペーパー COVID-19 と臨床試験 メディデータの展望5.0

COVID-19の世界的な影響が拡大する中、メディデータはCOVID-19の患者試験登録への影響、世界の規制当局の対応、そしてメディデータのソリューションがCOVID-19関連の課題に対処する上で役立つかどうかを継続的に分析しています。本レポートはバージョン5.0で日本語翻訳済みです。最新レポート(英語)はこちらからアクセスしてください。

RBMの実装を成功させるための実務的な検討事項

ホワイトペーパーRBMの実装を成功させるための実務的な検討事項では、リスクベースモニタリング(RBM)を活用した臨床試験実施の近代化に関する最新情報を入手できます。ICH E6(R2)の概要紹介と業界にとっての意義、治験依頼者およびCROにとってのRBMのメリットの概要、RBMの組織的影響とその緩和手段、RBMへの技術的ロードマップの4つのテーマでRBM実装の成功のポイントを解説しています。

次世代の臨床試験を成功へ導く 最新のテクノロジー戦略

試験管理のテクノロジー戦略を考えるとき、部門間コラボレーション、透明性、プラットフォーム化、データの一元化がポイントとなります。メディデータは、エンドツーエンドのプラットフォームソリューションにより、統合環境およびデータの多角的なビューを提供します。効果的な臨床開発を実現するための方法をホワイトペーパーにてご覧ください。

治験における電子版同意説明文書

メディデータが行なったeConsent(電子的同意取得 / 電子版同意説明文書)に関する調査についての概要および調査結果や、EUでのeConsentの状況状況、ADAPTABLEという米国で実施したバーチャルトライアルなどについて紹介したホワイトペーパーです。eConsentについての理解を深めていただける資料となっております。ぜひご覧ください。

PMS・臨床研究における業務効率化の必要性とそのアプローチ

2019年12月11日(水)に開催したIQVIA社との共催によるセミナー「PMS・臨床研究における業務効率化の必要性とそのアプローチ」 のセミナーの動画をご視聴いただけます。

NEXT NYC 2019

2019年11月12日、13日にNew Yorkにて開催されたNEXT NYの各セッション動画を公開しております。Keynote、Breakoutセッション合わせて約60のコンテンツが掲載されております。いずれも英語コンテンツとなりますが日本でのイベントとは異なるトピックのセッションも多数ございますのでぜひご覧ください。

統合されたRave Imaging、Rave EDCでプラットフォームのメリットを最大化

2019年11月5日に開催されたRave Imagingのウェビナーコンテンツです。(こちらは全編英語となります)

このウェビナーでは、メディデータのイメージングソリューション製品責任者、および製品戦略責任者より下記についてご紹介しています。

・イメージングとEDCプラットフォームの統合が意味すること
・ イメージングとEDCプラットフォーム 統合ソリューションの概要と、試験を強化する方法
・組み合わさったソリューションがもたらすエクスペリエンスにより時間を短縮し、データのリコンサイル時に起こるエラーと二重データ入力を排除する方法

バーチャルトライアルを実現するには?
〜国内におけるバーチャルトライアル実現に向けて〜

2019年9月27日(金)に開催いたしましたPRAヘルスサイエンス社と共催にて開催したバーチャルトライアルに関するセミナーの動画をご視聴いただけます。

NEXT 2019 Tokyo セッション動画

2019年6月12日(水)に開催いたしましたMedidata NEXT 2019 Tokyo におけるセッション動画をご覧いただけます。当日ご参加いただけなかった方や、もう一度見直したいと思われた方など、ぜひこちらからご覧ください。

・QOL評価や患者中心の取り組みに向けた患者アウトカムの収集
・EDCと割付のための異なるシステムの煩雑な管理
・複数サイトやグローバルにまたがるスタディマネジメント
・ゲノムデータの解析〜臨床試験への活用

リアルワールドエビデンスを活用した臨床試験の最適化

リアルワールドエビデンスを活用することにより、臨床試験の実施可能性、実施能力、およびデータ分析能力を高めることができ、さらに、臨床開発の質を犠牲にすることなく、臨床開発期間を短縮することがでます。本ホワイトペーパーでは、以下の6つのケースについて、リアルワールドエビデンスの活用方法を解説します。

・実施可能で臨床的に適切な仮説の設定
・ゲノムデータによる被験者集団の調整
・臨床試験デザインの最適化
・被験者候補の分布の確認と被験者の確保
・施設の実施可能性評価
・対照群・被験者組み入れ負担の軽減

機械学習による臨床試験データの品質向上

臨床試験データのモニタリングとレビューに機械学習 を利用することで、個々のデータの品質向上だけでなく、 従来検出することが困難であった、データを包括的にと らえた異常パターンを検出し、適切な対応をしていくこ とが可能となる。さらに、人的および時間的リソースを 削減することができ、それらのリソースをより価値の高 い活動に集中させことができる。本ホワイトペーパーでは、臨床試験における機械学習の活用について解説します。

統一されたRave EDCとRTSMプラットフォームであらゆる臨床試験を簡単に

医薬品の世界売上高上位15品目(2017年の医薬品売上高調査に基づく)、および16,000以上の試験数で利用されてきたRaveと、それに統合されたRTSMプラットフォームがデータ品質を向上し、試験開始までの時間を短縮します。あらゆる規模・種類の臨床試験のためのメディデータプラットフォームをご覧ください。

患者中心の臨床試験のためのメディデータプラットフォーム

患者中心主義 – 臨床試験での新たな動向によって、単に病気からの回復や寿命の延長ではなく、健康状態および生活の質の測定や患者の視点に基づいたより多くのアウトカム分析が求められるようになっています。患者中心の臨床試験のためのメディデータプラットフォームをご覧ください。

治験 X 機械学習 = 品質保証

世界的に治験の複雑さが増し、モニタリングやレビューがますます困難になっています。 治験結果に影響を及ぼす可能性のある重要なデータ品質の問題を特定するには、 治験実施計画書の遵守やデータ入力を評価するために適用される現在の実施基準だけでは不十分です。機械学習テクノロジーを活用したメディデータプラットフォームをご覧ください。

がん領域におけるプレシジョンメディシンの臨床試験

今日、プレシジョンメディシンによって、がん領域の治療は変革をしつつあり、患者のアウトカムを改善する新たな可能性や治療が生み出されています。しかし、この変革によって臨床試験を実施する際に新たな複雑さが生じます。がん領域の課題に取り組むメディデータプラットフォームをご覧ください。

【Webinar録画】モバイルヘルスソリューションの導入と今後の展望

IQVIAサービシーズ ジャパン株式会社より佐藤 光太郎氏をお招きし、Raveプラットフォームを活用したePRO導入事例のご紹介、および当社よりモバイルヘルスソリューションのさらなる貢献に向けたチャレンジについて解説いたしました。

【セミナー録画】Medidata Café - Rave EDC/ePRO/eConsent

MedidataCafe

EDC + ePROの利用をご検討中の企業様向けにセミナーを開催しました。メディデータのRave EDCは、臨床試験、研究、製造販売後調査などで幅広く利用され、日本および世界で最も認知されたクラウドベースのEDCソリューションです。Rave EDCを利用することで、データをリアルタイムに収集し、試験や調査の実施効率を高めることができます。