Medidata Medidata

Course

Raveアーキテクトセキュリティ

Prerequisites

Rave管理のスタディ: Rave施設管理およびRaveユーザ管理

iMedidata管理のスタディ: iMedidata管理者用:スタディ管理

Overview

Raveアーキテクトセキュリティは、アーキテクトモジュール内のプロジェクトおよびグローバルライブラリボリュームに対するユーザのアクセス権とアクションを管理するために使用されます。このコースでは、アーキテクトセキュリティ権限を定義する際および権限をユーザへ割り当てる際のプロセスを紹介します。

Course Type

eラーニング

Audience

Data Managers, Site/User Administrators, Study Designers/Builders

Duration

約20分

Languages

English, Japanese

Product

Rave EDC (Legacy)

Training Units

NA

コース概要 − Raveアーキテクトセキュリティ