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Course

ベストプラクティス:Raveラボ・Batch Uploader

Prerequisites

Overview

このコースでは、Raveでのラボデータ収集と、Raveにデータを読み込むためのBatch Uploaderのコンフィグレーションのベストプラクティスを紹介します。

このワークショップのパート1ではラボを中心に、いつ、どのようにしてRaveの3つのラボデータ収集オプションを実行するかのベストプラクティスについて説明します。受講者は以下のベストプラクティスを学習します。

  • 標準のeCRFへのデータの手入力によるラボデータの収集
  • ラボ管理モジュールを使用したラボデータの収集

ワークショップのパート2では、IVRSデータおよびレガシーEDCシステムからのデータに対するBatch Uploaderのコンフィグレーション方法のベストプラクティスについて説明します。受講者は以下のベストプラクティスを学習します。

  • 一般的なIVRS、コーディング、およびレスキュースタディコンフィグレーションの設定
  • Batch Uploader統合を使用したラボデータの収集

このコースには、1つ以上の確認テストが含まれます。コースの履修単位を取得するには、確認テストに合格することが必須です。

最大受講者数: メディデータトレーナーが1人の場合、5名 メディデータトレーナーが2人の場合、10名

Course Type

講師によるライブ講義

Audience

Study Designers/Builders

Max Attendees

5

Duration

3日

Languages

English, Japanese

Product

Rave EDC (Legacy)

Training Units

3

Cancellation

トレーニング開催日より5営業日前のキャンセル - 受講料の100%請求
トレーニング開催日より10営業日前のキャンセル- 受講料の50%請求
トレーニング開催日より20営業日前のキャンセル- 受講料の25%請求

コース概要 − ベストプラクティス:Raveラボおよびバッチアップローダー